全部買っても36点しかないというのが非常に重要
枠連28点(ゾロ目の8点を抜いたもの)の的中確率
JRAが存続する限り、私が食いっぱぐれることはありません。なぜ枠連なのか。それは、枠連が36点しかないからです。18頭のフルゲートで36通りしかないからです(3連単なら4896通り)。この全部買っても36点しかない。というのが、非常に重要なのです。また、ほかの競馬ファンがあまり買っていないということも重要です。なぜなら、競馬は95%の人間が負けていると言われています。そして、その大半(というかほぼ全員)が高い配当を狙っています。だから、2004年に発売された3連単が今、最も売れている馬券となったのです。競馬の負け人口が95%。大半が3連単を購入。ようするに、3連単では勝てないのです。それは、長年みなさんが証明しています。負けている人と同じ馬券を買っても勝てないのです。だから、枠連なのです。今となっては見向きもされない枠連だからこそ、負け組が買っていない枠連だからこそ、勝つために買わなければいけない馬券なのです。1日に1回当たれば万歳の3連単ではダメなのです。勝ち続けるためにはそんな程度ではダメなのです。枠連なら毎日当てられます。だから負けないのです。※インターネットで競馬で勝てる方法を探している人口程度なら、公開しても精度に影響を与えることないでしょう。この表は、枠連28点(ゾロ目の8点を抜いたもの)の的中確率です。ご覧の通り、アミかけにした15点で、的中確率が86%にもなります。この15点を買っておけば、8割以上の確率で当たるのです。1位枠とか2位枠とかあるのが、『枠連だけで100万円儲ける投資法』の心臓部です。これは、ある計算をもとにつけられた枠の順位です。これは12月1日(土)の結果を、枠連順位の組み合わせに変換したものです。ご覧の通り、上記の15点でほぼ的中します。つまり、枠連順位を付け、選ばれた馬券を単純に買えば的中させることは本当に簡単なんです。もちろん、問題は利益を出せるのかという点ですね。しかし、それも問題はありません。もともと、何もしなくても的中率は80%以上なのですから、その確率を落とさないように馬券を絞り込めばいいのです。結果的に、1点買い〜6点買い(平均3点買い)ほどとなります。そのようにすることで、この的中精度を保ちながら回収率は300%という数字を叩き出すことが可能となりました。枠連に特化した商品はあまり見ることがありません。ただ、本当に勝っている人をあまり見ないということとそれは同じ理屈なのかも知れません。他の商材をとやかくいうつもりはありませんが、ここまで高い精度を保てるのは、非常に少ないのではないでしょうか。競馬は確率で成り立っています。その証拠に、各馬券の的中率は、人気ごとに毎年同じような確率になります。単勝1番人気であれば、その的中率は毎年35%前後だし、枠連1番人気だったら20%前後。このように、競馬に確率が通用するのは歴然です。であるならば、その確率を操作することができれば、的中率を8割まで持っていくのは簡単なことです。なぜなら、そもそも86%の確率がすでにあるのですから。しかも、枠連の場合、馬連や3連単のように馬券の数も多くないですから、的中率を引き上げるのは思った以上に簡単なのです。それが、「枠連矯正の法則」です。これは、1枠〜8枠までの枠番の人気や、各馬の実績、実力など、考えられる全てのファクターをいったんリセットして、その後、本来あるべき的中率に戻すことです。馬券というのは、様々な人間が様々な思惑で購入します。そうすると、その思惑で実際の確率を歪めてしまうのです。その歪んだ確率を元に戻すのが「枠連矯正の法則」なのです。これで矯正された、枠連的中率86%という確率は、毎年同じような確率に収束します。それは、各馬券の的中率が毎年似たような確率になるのと同じ理屈です。→秋花賞のウォッカとか、JCのサムソンとか…。→当てたいからって多点買いになってませんか?→とくに最終レースとか…。→本とか商材とか、家にたまっていたり…。実はこれ、全部5年前までの私なんです(笑)負けに負け続け、私は一生お金に縁がないのではと思いました。若い頃は、競馬で負けてもそれほど悲観的にはなりませんでした。しかし、年を重ねるに連れて、だんだん不安になってくるんです。この真っ暗な世の中で、給料も上がらず、投資をしようにも軍資金がない。老後に安心感を持てなくなっていた頃、『枠連だけで100万円儲ける投資法』を知ったのです。私は競馬歴20年以上の正真正銘の競馬バカです。『枠連だけで100万円儲ける投資法』を知るまでは、当たらない予想を楽しみながら、毎月毎月お金を減らしていた競馬バカでした。ルドルフが3冠馬になった翌年のダービー。シリウスシンボリが勝ったダービーが、馬券を買った初めてのレースです。枠連配当は3ケタでしたが、当たって舞い上がっていたのを、今でも忘れません。競馬を始めたその頃は、新聞に印がたくさん打ってある馬が強そうに見えて(シリウスシンボリも1番人気でした)、そんな馬ばかりを買っていました。そして、当てたい一心で多点買い。枠連で10点買いとかヘーキでやってました(当時は馬連すら発売されていませんでした)。まあ、ほとんどのレースでハズレてしまうのは、おそらく皆さんと一緒。たまに当たっても、多点買いで人気どころばかり買っているから、さっぱり儲からない。そうして、しばらくすると穴党になっていました。穴ばかり買うから、ますます当たらないし儲からない。損を取り戻すためには高配当が必要になって、ますます穴狙いになっていく。馬連が発売されたときは、飛び上がって喜んだものです。JRAの策略に、まんまと乗せられました。こうして、私は負け組スパイラルにどっぷりと浸かったのでした。『枠連だけで100万円儲ける投資法』を知るまでの20年間、負けに負け続けました。もちろん、手をこまねいていただけではございません。本屋に並ぶ必勝本のたぐいは、ほとんど目を通しました。だから、競馬の知識は評論家はだしです。血統も展開もスピード指数も出目も、何でも知ってます。でも勝てません。当たりません。どんなに知識や技術を磨いても、馬券は当たらないんです。負け続きの20年ほどで、私が学んだのはそれだけでした。知識がなかった20年前でも、『枠連だけで100万円儲ける投資法』を知っていれば、負けていなかったと思います。競馬を楽しむためには、知識はあった方がいいかも知れません。しかし、勝つためには『枠連だけで100万円儲ける投資法』を知っていなければならなかったのです。すべての不安は一掃されました。少なくとも、お金に関して困ることはなくなりました。クレジットカード決済+銀行振込+郵便振込+コンビニ決済対応!!※無料お試し版はフリーでご覧いただけます。競馬に確率論が通用するというベースがあるからです。あっちいったりこっちいったりの確率ではなく、毎年必ず近似の数字に収束するという、確固たる理論が基盤としてあるからです。そのため、操作した確率であっても、その確率に収束してしまうのです。せざるを得ないのです。そうは言っても、ただデータをいじくって確率を変えるだけではダメなのです。その操作の仕方にも、しっかりとした理論がなければいけません。それが、『枠連矯正の法則』なのです。こればかりは、実際に買っていただかないとわからないでしょう。しかし、15点買いを3点買いにするだけですから、それほど難しくはありません。高配当ばかりを狙っていたり、36点から3点にしたりするのであれば、なかなか絞りきれないでしょうが、そうではないので思ったより簡単です。選ばれた15点の中には、誰が見てもいらないような馬券も含まれているので、『枠連矯正の法則』を使わなくても、ちょっと馬券の上手な方なら絞れてしまうかもしれません。それくらいに簡単です。多少、的中率は上下しますが、それでも平均86%の確率は維持できますので、安心して馬券を買ってください。毎月必ず100万円とは言えませんが、くいっぱぐれることはありません。それに、手間とか時間でいったら、間違いなく『枠連矯正の法則』に軍配が上がります。唯一の難点といえば、世間体が悪いことでしょうか。競馬ですから。当日のオッズが必要になりますが、それでも株式やFXで相場をはっているよりも、はるかに簡単に短時間で稼げます。本書の通りに買えばいいだけですから、使う頭もいりません。株で1ヶ月に100万円稼ごうと思ったら、これはけっこうなお金と情報、知識が必要です。それに経験もいります。FXなら、株以上の知識と経験が必要になります。でも枠連だったら、最大でも36点の中から選べばいいのです。株、FXではそうはいきません。毎日毎日、世界情勢や経済情勢にやきもきしながら、何百、何千とある選択肢の中から選ばなければなりません。稼ぎ続けられるのは、ほんの一握りです。それこそ、朝から晩まで、ひっきりなしに相場を見ていなければ、絶対に不可能です。今の私です。お金に関して困ることはなくなりました。もう老後の不安もなくなりました。馬連や3連単で当たらないのは、いわば当然のことです。あんなに多くのフォーカスの中から儲かる馬券を探し出すなら、だったら株式やFXの方がいいかもしれません。でも、36点しかない枠連なら、しかもその中から3点も選べてしまうのですから、これ以上に簡単に稼げるものはあり得ません。>クレジットカード決済+銀行振込+郵便振込+コンビニ決済対応!!※無料お試し版はフリーでご覧いただけます。追伸最後までお読みいただきまして、誠にありがとうございます。政治の話をするつもりはございませんが、年金問題や税金など、国民の負担となることが多く、それでいて国の不祥事が目立つ昨今。人間が自らの幸福を追及することなど、「勝手にやってくれ」と言わんばかりの世の中です。もちろん、幸福を追求できる人もいるでしょう。しかし、現実は、毎日の生活、仕事に追われる一方の人が多いはず。一部の人間だけが甘い蜜を吸い、我々だけが馬鹿を見る。そんなシステムなのです。
インフォトップの情報商材で豊かな人生を!!